会長あいさつ

会長あいさつ

2022年(令和4年)新年のご挨拶

生命を維持していく日常。日常に彩りを添えて、やりがい・生きる意味を知る非日常。天竜太鼓の活動は、豊かな非日常を構築していきます。太鼓・篠笛・ピアノ。メンバーの持っているスキルに磨きをかけます。そのスキルで演奏会という地域貢献をし、見て・聞い...
会長あいさつ

2021年(令和3年)新年のご挨拶

昨年はコロナウィルスの蔓延が影響して、全てのイベントが中止になりました。会活動は練習と演奏会のマッチングです。会活動はその二つをもって一年の時間割を作りますので、片翼飛行状態になってしまいました。そこでメンバーの未来への架け橋となる、様々な...
会長あいさつ

2020年(令和2年) に向かって

令和2年に向かって「継続は力なり」と言いますが、その言葉の持つ可能性を今更ながら実感しています。継続をしているので「会」としての実力は、どんどん伸びてきています。「持ち曲」は太鼓の曲も、篠笛の曲も確実に増えて、1シーズンでは全曲を演奏しきれ...
会長あいさつ

2019年(平成31年) 新年のご挨拶

昨年は地域からの演奏以来が増えました。天竜太鼓の存在が今まで以上に認知されてきた証でしょう。 天竜太鼓は、「地域貢献」「青少年の健全育成」「仲間作り」を旗印に活動をしており、その趣旨に賛同して参加したメンバーで成り立っております。 メンバー...
会長あいさつ

2018年(平成30年) 会長挨拶

今年の抱負です。今まで行ってきた地域貢献、青少年の健全育成、仲間作りの基本方針に変わりはありません。その活動は、「世田谷・天竜太鼓」を母体として行っておりますので、天竜太鼓の更なる進化を目指します。進化は、「メンバーの成長」という形で表現し...
会長あいさつ

2016年(平成28年) 会長挨拶~成長への可能性を切り開く~

「成長への可能性を切り開く」曲では、長い音を伸ばすときには少しずつ高めていくと、人の耳には同じ高さに聞こえます。このことから、会の成長を考えたときに「昨年より進歩している」と感じたときは、はっきりとスキルアップをしております。今年の天竜太鼓...
会長あいさつ

2015年(平成27年) 会長挨拶~「In Put」の大切さ~

「In Put」の大切さ初めて太鼓を叩いたときの喜び、感動、驚き、ワクワク感。その初体験の気持ちを持ち続けることは大変意義があります。しかし、1年2年と練習を続けるうちに、全てが日常のこととなってしまいます。毎週の日曜日、練習に行って仲間と...
会長あいさつ

2014年(平成26年) 会長挨拶 ~「今を超えて」

「今を超えて」いつも心の中に、ああしたい、こうしたい、と思っていること、それを形にして行きます。その心の殻の中の想いを形にするには、努力が必要です。努力は自分に対するご褒美です。努力をすると心が湧き立ち、自分の可能性を感じ、内面価値をたかめ...
会長あいさつ

2013年(平成25年) 会長挨拶 ~「ワクワク感」

「ワクワク感」天竜太鼓は会として「青少年の健全育成」・「地域貢献」を目指しております。それと同時に、その目標を進めていくメンバーには「ワクワク感」を持ってもらいたい と思っております。一日24時間。その時間はどのように使っても自由ですが、確...
会長あいさつ

2012年(平成24年) 会長挨拶

天竜太鼓は今年、世田谷で活動を始めて8年目に入ります。6年前から砧南小学校の和太鼓クラブの指導を始め、そのお陰で小学校とのつながりがとても深いものになり、 昨年は砧南小学校開校五十周年式典・五十周年記念同窓会での演奏を目標に、同窓会を通じて...