0 Shares

太鼓の練習帰り、野川でよくカワセミを見かけます

野川のカワセミ

太鼓の練習帰りに、野川でよく川蝉を見かけます。

この辺りは、野鳥も多くて楽しいです。

かつての砧線の終点、砧本村を抜けてすぐのところに多摩川があり、春にはウグイスがよく鳴いています。河川敷に、小さな林があるんですよ。

是非散歩を兼ねて、遊びに来てください。

参考

カワセミは、ブッポウソウ目カワセミ科カワセミ属に分類される鳥の一種。
水辺に生息する小鳥で、鮮やかな水色の体色と長いくちばしが特徴で、ヒスイ、青い宝石、古くはソニドリと呼ばれることもある。

海岸や川、湖、池などの水辺に生息し、公園の池など都市部にもあらわれる。
古くは町中でも普通に見られた鳥だったが、高度経済成長期には、生活排水や工場排水で多くの川が汚れたために、都心や町中では見られなくなった。
近年、水質改善が進んだ川では、東京都心部でも再び見られるようになってきている。

wikipediaより引用。筆者にて一部抜粋。